変形合体鈍足紀行

管理人アスコーンの日々の生態と趣味の造形、模型、CG、絵、文章、玩具などの話題が入れ替わり立ち代わり 節操なく繰り広げられる日記。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アクションフィギュアの素体、的な物。

可動フィギュアの素体を作ってました。
ポリパテだったのをレジンに置き換えて間接仕込んでみた。
腕と足が両方右側のパーツだったり、間接の接合部が適当なのでちと歪。
可動素体01

figmaセイバーさんと。サイズはfigmaと同じくらい。
可動素体02
作り始めた時は衛士装備の冥夜と比べながら作っていたので
もうちょい大きめでした。
素体としてはやや小さめのがいいなと今のサイズに。
セイバーさんの身長は154cmらしいのでまあこんなもんかなと。
ちなみに冥夜は169cmで、衛士装備だとヒール高めなので
頭一つ分は違いましたね。

適当に何枚か。
可動素体03可動素体04可動素体05
可動素体07可動素体06
間接仕込むだけでそれなりに動いてしまうので困る。
間接はリボルバージョイント6mmとホビーベースの球体ジョイントの
一番小さいのを使用。
超絶可動をさせたいわけでなく、パーツ数も抑え目で
それなりにポーズをつけて遊べるレベルを目指しています。
アクションフィギュア製作は奥が深い。
後、figmaのスタンドは使いやすくていいですね。

股関節以外の可動部はこのままでOKとして、
腰骨部分下に穴をあけてリボ球つけてるだけなので
股関節が動かしにくい。
可動域的にはそんなに問題ないけど。
ボールジョイントにすべきか。

後は間接パーツをリボ球でいくのか、ホビーベースで行くのか。
入手しやすい物が一番いいんだけど。
ホビーベースだと複数のサイズの詰め合わせだから
どれかが欲しい時あまってしまうのが困り物。
リボ球は塗装ができない…。赤いのがあればなぁ。

うーむ。
スポンサーサイト

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://asplog.blog64.fc2.com/tb.php/113-a8216318
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。